コスメレビュー

【口コミ】アンプルールのエイジングシリーズを使ってみた感想

アンプルールのエイジングケア商品を使ったN.Kさんの口コミを紹介します。
試した商品は「ラグジュアリー・デ・エイジ トライアルキット」です。

お試しセット内容

・化粧水 20ml
・エイジングケア美容液 10ml
・リフティングクリーム 8g
・目元用クリーム パウチ2包
・ナイトマスク パウチ1包

私は生まれつき敏感肌で、化粧品選びにはほんとうに苦労してきました。
有名メーカーのものや自然派とうたうものは、いろいろ試しましたがほとんど肌に合わず。
化粧水や美容液をつけた後、たいていピリピリした刺激を感じ、赤みが出てくるのです。
ひどいときは、かぶれてかゆみや赤みが激しくなることもありました。

しだいに肌につけるものがなくなり、石けんで洗顔した後は、水を主成分としたクリームしか使えなくなったのです。
このクリームはトラブルこそ起こらないものの、美肌効果は低く、年を追うごとに肌が衰えているのが目に見えてわかりました。

40歳を過ぎたころからは、肌の張りはなくなり、ザラつきやくすみ、口もとの縦ジワなども気になるようになったのです。

欠点を隠そうと、ファンデーションを厚めに塗っても、クリームの上からでは、むらや崩れがひどくなります。
口もとのシワにファンデーションが入り込んで、かえって老けて見えるのです。
化粧水や美容液が使えれば、とつくづく思いました。

残念な結果に終わることが多くても、私の肌に合う化粧品はないか、常に探し求めていました。
そして、一昨年の秋、ついに理想の化粧品を見つけました。
私の悩みを知って、知人が「ぜひ試してみて」と、アンプルールエイジングケア(ラグジュアリー・デ・エイジ)のトライアルキットをくれたのです。

これまでの経験から、「これも合わないだろうな」と、あまり期待はしていませんでした。
しかし、新エイジングケア成分のGF(4種類)、植物幹細胞、セルフメンテナンスペプチドも気になり、試すことにしました。

使用感について

すると、つけたときの感触が、これまでの化粧品とはまったく違います。
これまでの化粧品のように、最初に使ったときのピリッとする感じがいっさいなかったのです。
今度こそよいかもと、以来、朝晩の洗顔後にラグジュアリー・デ・エイジリジュリューションVを使うようになりました。

目もと用クリームのラグジュアリー・デ・エイジラインセラム アイEXはプッシュ式の小びんに入っています。
私はワンプッシュ分を右目の下に、もうワンプッシュ分を左目の下に置き、そこを中心に、顔全体に伸ばすようにしています。

このほかにも、ブースターローション、寝る前に使うクリームやパワーマスクなども合わせて使うようにしました。
美容液と同様に、これらの化粧品でもまったく刺激は感じませんでした。

ただし、これまでは美容液でも化粧水でも、1本目は刺激がなくても、2本目から突然、トラブルが起こることもよくありました。
今回も同じパターンかもしれないと不安でしたが、アンプルールのエイジングケア化粧品は、2本目に入っても無刺激でした。

使い続けて実感したこと

リピート購入して、使い続けていくうちに実感したことがいくつかありました。
今までは顔を洗っているとき、カサつきやザラつきを感じたのですが、アンプルールのエイジングケアシリーズを使い始めて3ヶ月ほどたったころから、ザラっとした感触がなくなり、洗い上がりもしっとりとして、滑らかになってきたのです。

娘も「お母さんの肌、プルプルしていて気持ちがいい」と、しょっちゅう頬を触りたがります。
私自身、「どうぞ触って!」とみんなに言いたくなるほど、肌の張りやツヤには自信が出てきました。

さらに、くすみが取れて「透明感がある」「色白になった」と多くのかたに言われるようになりました。
もう以前のように、ファンデーションを厚塗りして、素肌を隠す必要もありません。
日焼け止めを塗った後は、フェイスパウダーをはたくだけですが、それでも周りの人に肌をほめられるようになったのは、なにより素肌がきれいになった証拠です。

アンプルールを使い始めて1年以上になる最近は、口もとのシワも薄くなったように感じます。

また、いつも季節の変わり目になると口もとが白く粉を吹いたような状態になり、カサカサになっていたのですが、それもエイジングケアシリーズを使い始めてからはなくなりました。

まとめ

アンプルールのエイジングケア化粧品に出会い、敏感肌の悩みとも、ようやくさよならできました。
しかもそれだけでなく、素肌に自信を持つこともできたのです。

私は、この化粧品に出会えたことで肌の悩みを解決できたので良かったと思っています。

同じようにエイジングケアに興味のある方は、お試しセットも用意されているのでアンプルールの公式サイトを一度ご確認ください。

Return Top